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学生トライアスリートによる日常

半年使って『Garmin Vivoactieve™J』を”ゴリ押し”する理由3つ

最近注目されているウェアブラル端末

Apple Watchが絶大な人気を誇っていますよね。

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今回はTour de France にも出場しているロードレースチームや、GPSナビゲーターで有名なGarminの製品Garmin Vivoactove™J」についてのお話です。

 

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このGarmin VivoactiveJとApple Watchとの大きな違いは、スポーツシーンで使うということを想定しているのがGarmin Vivoactiveです。

購入を決めたきっかけもトライアスロンに参加するために、Vivoactiveを選びました。

半年使用しての良かった

・50m完全防水

お風呂に入ろうが、プールで泳いでる時でも付けっ放しでOKということ。これはとても大きいです。なぜなら、充電する時以外外さなくていいわけですから。より正確にライフログを記録することができます。スイムでのストローク回数も測れるため、技術の向上もデータで支援してくれます。

・CoenctIQでAppを追加できる。デザインも変えれる

Garminのデバイス専用のアプリダウンロードサイト「ConectIQ」。Vivoactiveには初期でトライアスロン全てを一括で測れる機能がありません(ラン、バイク、スイムが全て独立している。そしてトランジションのタイムが測れない。)これをConectIQからダウンロードしたアプリで解消することができました。

・通知をすぐ確認できる(LINEやTwitter)

BluetoothIphoneと接続をするわけですが、Iphoneが通知を受け取ると、バイブレーションとともに教えてくれます。メールやLINE、カレンダーに登録しているスケジュール、天気を瞬時に確認できる。そしてLINEは既読をつけることなく内容を確認することができます。(これが結構便利)

半年使用して残念だった

・薄暗いところでは、液晶が見にくくなってしまう。

バックライト機能があるため、問題はないが、ボタン一押しするのが少し手間。これは個人差にもよるが、私は残念でした。

・角度がつくと、見にくくなってしまう。

ロードバイクに乗っている時、ハンドルを持っている角度から見るとたまに見にくい。そして、ランニング中もしっかり正面から見ないと画面が見にくい。スポーツを意識している商品としては少し残念でした。

良い点、悪い点紹介しましたが、

スマートウォッチの購入を考えている人

トライアスロン

スポーツが好きな人

ゴリ推しです。

本当にいい商品です。そしてApple Watchよりも安い。

ぜひ一度検討してみてはいかがでしょうか?

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